「作家買い」で外さないための、絵が綺麗なおすすめエロ漫画家まとめ(第2弾:た行〜な行)です。シリーズ全4弾で135名を五十音順に紹介しています。気になった作家がいたら、まず代表作を1冊どうぞ。
絵が綺麗なおすすめエロ漫画家(第2弾:た行〜な行)
タカスギコウ
単行本32冊、長寿シリーズ「SAKI」は2025年に38巻到達という怪物級の多作作家。「母は今ちょっと異世界に行っておりまして」など近作も好調で、読む量に困ることはまずありません。
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高野真之
単行本は「いけないよ、佐藤先生!」(2024)。一般誌でも知られた画力の持ち主で、先生ものが好きなら外せない一冊です。
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たくろう
「リカの研究室〜痴的な理系女の性態〜」「J系制服女子えっちしよ」の2冊。理系女子ものというニッチを突いてくるセンスが光ります。
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武田弘光
「ツンデロ」「シスターブリーダー」で知られる、説明不要の人気作家。ハーレム×濃厚作画の代名詞的存在で、作家買いの王道中の王道です。
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たけもっぷ
「リスナーとイこ!」「放課後、俺たちは初めてセックスした。」などフルカラー電子レーベル中心の作家。スマホで読むならフルカラーの恩恵は大きく、電子派に特におすすめ。
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タコヤキロック
雑誌掲載25本を経て、待望の初単行本「まぐわいごころ」(2022)がワニマガジン社から。情感のある絵柄で、単行本デビュー後さらに評価を上げています。
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只野めざし
「嫌よ嫌よもメスの性」「田舎の人妻たち」(2025)。人妻系の直球勝負で、近年コンスタントに単行本を出しています。
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立花オミナ
「いきなり!ハーレムライフ」「団地の中は僕のハーレム」など、単行本6冊がほぼすべてハーレムもの。ハーレム専門店としてブランドが確立している作家です。
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タチロク
COMIC快楽天BEASTなどで活動し、初単行本「パンストーリーズ」(2024)がワニマガジン社から。タイトルどおりパンスト特化で、フェチ持ちには刺さりまくる一冊です。
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たべ・こーじ
1987年から描き続ける最古参クラスのベテランで単行本12冊。「ヤンキーギャル・純情」「ビッチオンザポール」など、時代に合わせてギャルを描き続けている息の長さが凄い。
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玉ぼん
ワニマガジン社から「だだもれっ!」「恋のふくらみ」(2025)。かわいい絵柄と勢いのある展開で、快楽天系の若手として要チェックです。
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つるおみ
2025年に「働くお姉さんの秘蜜」「溺れる私、蕩ける私」と単行本2冊を刊行。働く年上女性ものが好きなら今から追うのにちょうどいいタイミングです。
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常磐緑
雑誌掲載30本・単話23本と露出の多い作家で、単行本は「蕩けるカラダは乙女色」「知らないこと知りたいの?」の2冊。柔らかい絵柄の正統派です。
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富沢順
一般誌でも知られるベテランによる「あまくちナイト」全2巻(竹書房)。ストーリーもの・長編で読みたい人向けの選択肢です。
鳥皮
「お嬢様は調教されたい。」(2021)。お嬢様×調教という組み合わせに反応した人はどうぞ。
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鳥空マヨ
ティーアイネットから「搾りきり姉ぼでぃ」(2023)。タイトルの情報量が多い一冊で、お姉さん×搾り系が好みなら間違いありません。
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泥っせる
「多淫性女系一家」「ごはんにする?お風呂にする?そ・れ・と・もぉ…」の2冊。家庭内シチュエーションの濃度で勝負するタイプです。
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なかに
「まるだしすたー」「昔は楽しかった2」(2023)。単話中心ながら、姉妹・家族ネタのセンスで固定ファンを持つ作家です。
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仲町まち
「ハジメテホリック」(2023)、「発情ロマンティクス」(2025)と雑誌掲載も多数。初々しさと発情のギャップを描くのが上手い、勢いのある中堅です。
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長代ルージュ
「百合不純交遊」「百合で伝えて私の疼き」(2025)など百合・レズ系に強みを持つ専門性の高い作家。このジャンルを開拓したい人の入口としておすすめです。
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長頼
「恋色めまい」から「Sweetスポット」(2024)まで単行本6冊をほぼ2年ペースで刊行する安定感。甘めのタイトルが並ぶとおり、ラブ寄りの読み口です。
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なしぱすた
「ビチョビッチ」「メス10色」の2冊。登録作品50件と露出も多く、タイトルセンスに全振りしたようで実は画力も高い作家です。
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ななお
「Master Piece」「Master Works」の2大単行本で知られる人気作家。雑誌掲載46本・登録83件と実績も十分で、美麗系の作画では最上位クラスです。
なぱた
「好きだらけ」「ぱんでもにうむ」「ひとりじめ」の3冊に加え、カバーイラスト9本という絵柄の人気ぶり。かわいさ重視派におすすめです。
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ナビエ遥か2T
「ヌル・ラバ!」「乳柔らかめ、キス多めで。」(2025)。タイトルどおりの柔らかさと密着感を描く、フェチ解像度の高い作家です。
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鉛棒なよなよ
2026年2月に初単行本「エロスの欺瞞」が登場したばかりの最新鋭。今のうちに名前を覚えておくと自慢できるかもしれません。
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南北
ワニマガジン社から「みんなのお嫁さん」「女の子はヴィーナス」「ぶれいく・ゆあ・ふぇいす」(2024)など4冊。快楽天系らしい高い画力の実力派です。
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西沢みずき
2021年登場ながら既に単行本6冊・雑誌掲載32本と、快楽天系で今一番勢いのある若手のひとり。「シコれすぎぃ!」「おっぱい」というタイトルの潔さがそのまま作風です。最新刊は2026年の「ギャルとめっちゃ生ハメ中出しえっちするハナシ」。
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二峰跨人
単行本はまだ無いものの、COMIC快楽天BEASTなどの雑誌に単話約20本を掲載している注目株。初単行本が出たら即買い予定リストに入れておきたい名前です。
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猫井ミィ
1997年から活動する古参で、カバーイラスト13本と絵柄の人気が高い作家。単行本は「キャットライフ」(2002)の1冊のみなので、逆にコレクター気質をくすぐります。
猫夜
「どヘンタイな彼女」「AVシェアハウス」、そして「あげちん♂〜美女たちにSEXしてとせがまれて〜」(2025)と、設定勝負のコメディ寄りエロが得意。コミックマグナム常連です。
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📚 おすすめ漫画家シリーズ
第1弾:あ行〜さ行 / 第2弾:た行〜な行 / 第3弾:は行〜ま行 / 第4弾:や行〜わ行・完結
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